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川上ゆうさんをみつけたのはある人妻との出逢いから

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これは、話せば長くなることでもう終わったことだから、
ぼくにとっては長編小説みたいなもので、でも過去の話でもあり、
それでも現在のぼくの性癖にあまりに大きな影響をおよぼした出逢いでもありました。

そのひとはちょっと年上の人妻でした。
ネットで知り合ってから一年か二年してはじめて会いましたが、
その時はヒロミさん(仮名)のお昼休みに彼女の職場の近くで
一緒にラーメンを食べただけでした。

次に会うのがその一年後、ってくらいにのんびりした関係でした。
お互いの住まいが数百キロ離れていたというのが大きいのですけれど。
その二度目の逢瀬で関係したぼくらは距離をものともしないで
ちょくちょく会えば毎日連絡も取るようになりました。

ある日、いつものようにしている電話でぼくはこういうことを彼女に言った。
「童貞少年に抱かれている君を見てみたい」

どうしてその時にそういうことを言ったのだろう。
もともとそんな願望が強かったわけでもないのだが記憶が定かではない。
しかし、その言葉がきっかけとなってぼくと彼女は
寝とり寝取られの快感を話し合うようになったのです。

ぼくらは何度か実際にスワッピングと3Pを実行しました。
また童貞少年を呼んで来ようと画策もしました。

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↑こういう場面もふたりで妄想しました。〜「隣の人妻」より
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ある日、彼女に聞きました。
「年下の男の子、何歳まで出来る?」
彼女の答えは「中2」。
その時の彼女は37歳です。

あのひとことのせいで、ぼくはいまでも「中学生」と聞くとムラムラすることがあります。中学生とやりたいのではなく、好きなひとが少年とまじわっているのを妄想するのです。

ヒロミさんに似ている女優さんとして当時、織田万里さんをみつけましたが、
それからしばらくして川上ゆうさんに出会ったのです。
川上ゆうさんとヒロミさんは、ほんとに似ている。
顔も、仕草も、声も、おそらく性格も性癖も似ているんじゃないだろうか。

実はヒロミさんとの関係が終わってから川上ゆうさんをみつけたのでした。
別れてからもヒロミさんとのことを忘れずにいたぼくの、
ヒロミさんという存在といれかわるようにして川上ゆうさんは
ぼくを癒してくれたようでもあるし、
さらなる欲望を掻き立ててくれもしているようです。


↓ヒロミさんはこういうシーンをよく妄想していたようです。エッチの最中にも、ぼくが拘束された状態でバックからじぶんが突かれている、というシチュエーションを想定したプレイもよくしました。〜「同僚の清楚妻」より
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川上ゆうさんはやっぱり、この作品のようにけちょんけちょんにヤられてるのが良いですね。
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↓川上ゆうさんの無修正として「乳首快感」
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↓もうひとつ無修正、シリーズで「乳首快感〜妄想シチュエーション編」
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テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

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ジュンイチロウさん

Author:ジュンイチロウさん
「寝取られ」の快楽を、いや「寝取らせ」というのだろうか、そんな快楽の波間をゆらゆらと漂っていたい。愛するあなたとともに。愛すべきあなたたちとともに。

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