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闘神スワップ〜3 中出し童貞狩り

中出し童貞狩り
 その後、月に1回くらいの割合で、ゆみ子と俺、A、Bの4人で、4P旅行に行くようになった。複数プレイがきっかけになって、ゆみ子も気心の知れた人とならSEXを楽しめるようになっていった。
「なんか女王様になった気分だった」
そうだ。そりゃ、そうだろ、女性1人に男3人、優しくしてもらってSEXも心ゆくまで楽しめるわけだから。
 何回かそういう旅行をして、皆でエイズも含めた性病検査に行くことになった。いまさらだけど、やっぱり4人相手にコンドームだと、ゆみ子のあそこにも限界がある。俺だけマイルーラで生でやってたけど、病気の心配が無いなら、皆、生のほうがいいに決まっている。だから皆で検査にいくことにした。当時はまだ、検査結果が出るまでに2週間くらいかかっていたので、その間は全員、禁欲生活。結果が出たら、5P旅行が決まっていたので、みんな我慢できたのかな。で、めでたく、皆さん健康という事で、関西地方の有名な湖のほとりの温泉に行くことになった。


 実は今回、Aの友人のC君という男子も誘った。もちろんいっしょに検査を受けてもらって。だから今回は5P旅行という事になる。ゆみ子とCは初対面だ。多分、Cはゆみ子のタイプだと思う。超体育会系で肉体派だから。ただ、Cは今回がSEXは初、正真正銘の童貞君18歳である。筆おろしの相手がゆみ子ということで、何とも幸せなやっちゃ。
 運転席にB、助手席に俺、後部座席中央にゆみ子が座って、その両側にAとCが座った。目的地まで2時間ちょっと、2週間以上禁欲生活を続けた若さが、やはり出てしまった。車の中があったまったところで、いつもはビキニ姿になるゆみ子。これ、すっかり定番になってしまっている。だけど今回はドッキリサービスだった。
 後部座席はスモークなので、外からは見えない。だから、ゆみ子も安心して服を脱いだりできるようになっている。Cは当然、ゆみ子が上着を取ってサスペンダー姿になった瞬間に勃起状態。今回、Cが童貞という事はゆみ子も知っていて、彼女なりにいろいろ考えてたみたい。挿入は夜までさせないと決めていたらしい。AがCにゆみ子のサスペンダーをはずす大役を仰せ付けた。Cは真っ赤になって照れながら、ゆみ子のサスペンダーを肩からはずした。
 露わになったゆみ子の美乳に触れた感想は、
「すげーやわらけー、あったけーし。」
ゆみ子もニコニコしている。
「おまえ、ゆみ子だけ裸にするかよ。」
とつっこむと、Cも慌てて上着をとった。体育会系の筋肉質な肉体がゆみ子の視線を奪っちゃった。
「ばか、下もだよ、下も。」
そう言われるとCは照れながらズボンとパンツを下ろした。そこから出てきたのは、想像外の大きさのCジュニアだった。思わずゆみ子まで
「大きい!」
って叫ぶ始末。自称19cmだそうで、そりゃ立派なものがしっかり立っていた。ゆみ子は、おもちゃの大きいものなら、これより大きいものを体験済みだが、生は初めて。
「触らせてもらったら?」
とゆみ子に薦めると
「いい?」
とCに尋ねた。
「どうぞ」
っとCが興奮気味に言うと、ゆみ子は右手でそれをしっかり握って軽く上下させ始めた。
 AもBも、もう随分ゆみ子とは交わったから、俺の境地に少しずつ近づいてきたのかもしれない。ゆみ子が他の男とどうにかなりそうな状況に、興奮している。この童貞君をゆみ子がどう料理するか、どきどきしながら見ている。
「お前、ゆみ子に入れてみたいか」
と聞くと、Cはうなずいた。
「まあだ、夜ね。」
とゆみ子に言われ、
「あ〜あ」
っと残念そうなC。今回は、コンドーム無しなので、AもBも一番乗りを期待はしていた。だけど、この時、皆で話をして、今日の一番はCでいいということに決まった。
 しかし、このままだと、いつ誰が爆発するかわからないような状況になったので、ゆみ子に服を着させ、運転させることにした。そのまま悶々としながらホテルについた。大きな和室に通され、部屋についている露天温泉もチェックした。なかなか広くて、全員、いっしょに入れる大きさだった。
 今回はゆみ子とCのベッドインが済むまで、俺とAとBは見学することになった。すっかり俺の境地を楽しんでいるAとB、ゆみ子とCが温泉に入っている様子を楽しげに見つめている。ゆみ子は湯船の中で、後ろからCに胸を鷲掴みにされながら、後ろを振り返りCと舌を絡ませている。湯船の中に立ちあがったゆみ子の体をCが舐めまわしている。ゆみ子の足を開かせて、股間に顔をうずめると、たまらなくなったゆみ子が、Cの頭を掴んでのけぞった。
 AもBも俺も、温泉につかり目の前でCとゆみ子の絡みを堪能している。
「俺、もうダメです。入れてもいいですか?」
びんびんの19cmを反らせながらCは立ち上がった。するとAがゆみ子の片手を掴み、自分の肩の上にその手をのせた。ちょうど湯船に座ったAに片手を置いてCにお尻を突き出すような形にゆみ子がなった。 「ゆみ子ちゃん、ちょっとつま先立ちになって。」
ちょうどゆみ子と向かい合う形になったAがゆみ子に言った。ゆみ子がうなずくと、お尻の位置が少し上がり、Cのモノと同じ高さになった。
「本当にいいんですか?」
Cが俺に尋ねた。Cは洗面器に入れていたローションをたっぷり自身に塗り、ゆみ子の後ろにたった。そして少し腰をかがめてゆっくり突き入れていった。
「うーっん」
とゆみ子は眉間にしわをよせて、Cを受け入れた。
「あったけえ」
とCは言った。まだゆみ子の臀部とCの股間には隙間があり、その隙間にCジュニアの一部が見えている。
「もっと奥まで入らないの?」
とBが聞くと、Cは少し力をいれてグンと腰を突いた。
「あーっ!」
っというゆみ子の絶叫と、
「入った」
というCの叫びがいっしょだった。
 Cは両手でゆみ子のウエストをがっちり掴みながら、ゆみ子を繰り返し突き上げ始めた。
「はぁ、はぁ、当たってる。」
とゆみ子が喘ぐ。
 目の前で、真っ白なゆみ子の裸体が、体育会系の日に焼けた肉体の男に突かれて、ゆみ子が喘いでいる。それも俺よりはるかに巨根の男に。Cが突き始めて1分も経たないうちに、Cの動きが速くなり
「ゆみ子さん、いきます、いいですか。」
とうめく。ゆみ子は、
「うん、うん」
と喘ぎながら、頭を縦に振った。それと同時に、Cの動きが倍速になり、俺のゆみ子の中に自分の精子をぶちまけた。
 へたったCを今度は浴槽に座らせ、その両肩にゆみ子の手を置かせ、今度はBが後ろからゆみ子に挿入した。そのままBが激しく腰を振り始める。また、ゆみ子の口から喘ぎ声が漏れ始め、その顔を目の前で見ているCが興奮している。大きく揺れるゆみ子の胸をCが掴み、揉みはじめた。ゆみ子の声が、
「はぁ」
から
「うーっ」
っといううめき声に変わり始める。そして今度はBの精子をゆみ子はあそこで受け止めた。
 すぐにAがゆみ子の後ろに立ち、自分をゆみ子に刺し込んだ。もう数回4P旅行を経験しているゆみ子も、そう簡単にはいかなくなっている。また、バックでは、前からあまり絶頂に達することは無かった。そんなゆみ子の性癖はC以外は皆知っているので、じらす意味でも後ろからの攻撃はゆみ子にはつらい。3人目の男に後ろから突かれて、もうあまり下半身に力が入らないらしい。湯船に膝をついてAの攻めを受けている。
 後ろからAがゆみ子の両腕を取り、中腰の状態で後ろから突く。前からは揺れるゆみ子の胸にBとCが吸いついている。ゆみ子のうめきは、もう声になっていない。普通ならもっと長い時間攻めつづけられるAも、あっというまにゆみ子の中で果ててしまった。
 ふにゃふにゃになったゆみ子の体を、AとBが仰向けにし、少し深い場所にいって両側から体を抱えあげた。ちょうど正常位のような態勢になったところに、Cが再び元気になった19cmを正面から突き入れた。そして3人の男に囲まれながら、ゆみ子は再び突かれ始め、喘ぎ声をあげだした。そして3人が2回目を果てるまで、その態勢のまま3人を受け入れた。
 そこですっかり力の抜けたゆみ子を4人で風呂から抱えだし、部屋に連れて行った。タオルでしっかり拭いてあげてから、またCが正常位で突き入れた。ゆみ子の口からは、
「うー」
といううめき声しか聞こえなくなっている。もう何度も絶頂に達し、3人の男のされるがままになってしまった。
 ふとんの上にぐったりしているゆみ子に最後に乗りかかり、
「この女は俺のもの」
と思いながら抱くのが、なんとも優越感に浸れる。他の男の精液でヌルヌルになったゆみ子の秘部に俺を出し入れしながらあっという間に果ててしまった。
 他の3人も、やっと性欲がおさまったのか、周りでゴロゴロ寝転がったりしている。そいつらを起こし、4人でゆみ子を抱えて湯船に連れて行き、皆できれいに洗ってあげた。少し、湯あたりしてしまったらしく、ゆみ子に元気がない。とりあえず休憩という事で、少し休んだ後、食事することにした。
 お部屋で食事を取り、片付ける頃にはゆみ子もすっかり元気になった。みんなでテレビを見ながらわいわい騒いでた。で、誰となく
「ゆみ子ちゃんって、えっちしてる時ほとんど目を閉じてるけど、誰とやってるかってわかってるの?」
とゆみ子に聞いた。
「うん、なんとなくね。ただ、さっきは頭フラフラだった。」
と言いながらゆみ子が笑っている。するとBが
「やっぱり、ちん○んのサイズとか微妙に違うからわかるのかなあ。」
ゆみ子は、
「う〜ん、やっぱりみんなにおいも少しずつ違うし、腰使いも違うから(笑)」
と返した。
「じゃあ、実験してみよう。」
というBの提案で、テーブルの上に座布団を敷いて、そこにゆみ子に仰向けに寝てもらった。目を閉じたゆみ子は服を脱ぎ、膝を立てて足を開いて寝ている。4人はそれぞれ、ちん○んにローションを塗って待機した。手順として、ゆみ子の膝以外には触らない、腰は突き入れたら動かさないということで、まずじゃんけんで勝ったCがゆっくりゆみ子の立てた膝を掴み、あそこにちん○ちんを添え、ゆっくり押し入れた。
「うんっ、これは、C君。」
っと思わず笑い出しながらゆみ子が言った。
「C君は大きいからすぐわかっちゃうね。」
ゆみ子に言われて照れながらCは大きなものを引き抜いた。
 残り3人、大きさはあまり変わらない。俺としてはちょっと緊張。俺ってわかってくれるのかなって。次に勝ったのは俺。ゆみ子のあそこに、自身をあてがい、ぐっと入れた。
「じゃんぷかな。」
とゆみ子が言ってくれてほっと一安心。
「なんか、うまく言えないんだけど一番なじんでるかんじなの。」
へぇ、そんなもんなんだと感心しながら抜こうとして、もう1回グンっと突いてやった。不意打ちを食らったゆみ子は思わず
「あん!」
と声を漏らした。
「反則、反則!」
と野次が飛ぶ。あとはAとBだったが、それぞれゆみ子は当ててしまった。かりの部分と全体の太さが微妙に違うんだって。AもBも随分ゆみ子とは交わってるから、わかってしまうようだ。
 今度はテーブルをかたずけ、ふとんを敷き、中央に目隠しをしたゆみ子を裸で座らせた。そのゆみ子に4人の男が足を向け、別々の方向に横たわる。今晩は、ゆみ子の体調を考え、えっちはあと1回という事にした。その名誉にあずかれる人を、ゆみ子が目隠しで選ぶ。もちろん、どこに誰が寝ているか、ゆみ子は知らない。俺たちもみんな裸になって横になり、電気を消した。これで俺たちもゆみ子の姿が見えなくなった。あとはゆみ子が自分で動いて騎乗位で合体することになっている。
 手探りでゆみ子が動き出した。さすがに足の形では誰だかわからない。俺の足もゆみ子は触った。ゆみ子が動き出したのはわかったけど、俺の方角ではないようだ。足で擦るふとんの音がやけにいやらしい。
「入れるよ」
っとゆみ子がつぶやき、
「うんっ」
といううめき声が暗い部屋に響いた。その声が左のほうから聞こえる。ということはAだ。ゆみ子のグラインドに合わせてクチュクチュといういやらしい音が暗い部屋に響く。
 そのあともゆみ子の喘ぎ声と、いやらしい音がリズミカルに続いた。その音がだんだん早くなり、絶叫とともにゆみ子は絶頂を迎えた。その声が、俺に嫉妬心を起こすことをゆみ子はよく知っている。しかし、まだAは達していないようで、その後も卑猥な音のリズムは続いたが、ゆみ子の口からはうめき声しか聞こえてこない。やがてその音も早くなり、Aもゆみ子の中に果てたようだ。すさまじい嫉妬心が俺を襲ったけど、それ以上に眠たくなってきて、そのまま眠ってしまった。朝起きると、4人が十字架のような形で眠っている異様な光景があった。ゆみ子は裸のままでAに抱かれて眠っている。その光景もいやらしい。
 まだ、みんな眠っているようで俺だけ起きてトイレに行き、そのまま部屋の外の露天風呂に向かった。しばらくするとAが起きてきて、風呂に入ってきた。なんとなく重い空気だったけど、それがまたそれで嫉妬心を掻きたてる。結局はなじんで風呂を出た。
 部屋に戻ると、Cがゆみ子に覆い被さり、激しく腰を動かしている。寝起きのゆみ子にお願いしてマイルーラを入れてもらい、やり始めたらしい。一応、朝になればまたOKということだったが、朝からゆみ子もかわいそうだな。だけどゆみ子は嫌な顔一つせず、Cを受け入れている。Cはよほど昨晩はこたえたらしく、よく眠れなかったらしい。おまけにゆみ子に騎乗位をお願いしやがった。この後、Cは家に帰る車中まで、ずっとゆみ子を抱きつづけた。





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「寝取られ」の快楽を、いや「寝取らせ」というのだろうか、そんな快楽の波間をゆらゆらと漂っていたい。愛するあなたとともに。愛すべきあなたたちとともに。

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