FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

闘神スワップ〜2 初めての混浴4P


初めての混浴4P

 その翌週の週末、ゆみ子と俺、A君とその友人のB君の4人で、山間部にある有名な混浴露天温泉に車で向かった。着いた頃には、深夜になっていた。
 深夜にもかかわらず、何人か先に入っているみたいだ。男3人はさっさと裸になり、ぬるめの大きな岩風呂につかった。ちょっと暗すぎて、ほとんど何にも見えない。脱衣場だけ、豆電球くらいのライトがついていて、ゆみ子がバスタオルを巻いて出てくるのがわかった。長い髪をアップにしている。
「くら〜い、見えない〜い。」
と騒ぎながら湯船に近寄ってきたので、手を取って隣に座らせてあげた。
「気持ちいいね〜。」
 で、4人でたわいも無い話をしていると、急にゆみ子が、
「もう!」
っていいながら俺の肩を叩いた。
「何?」
って聞くと、
「さわったでしょ、いま。胸。」



ってゆみ子が答えた。
え、俺じゃないぞっていう話になって、
「誰、誰?」
っとキョロキョロするゆみ子。AとBはげらげら笑っている。
 一応、今回、もし3Pとか4Pまでいったらということで、ルールは事前に決めておいた。コンドーム必着。ゆみ子が嫌がったら即中止。俺がダメって言ったら即中止みたいな感じで。
 ゆみ子と2人でも、ルールを決めておいた。お互い、嫌な時はちゃんと意思表示をすること。念のため、マイルーラは最初に入れておく。ゆみ子が湯船にくるのが少し遅くなったのは、そのせいだ。
「ゆみ子ちゃん、大きいね。」
Bの一言で犯人がわかった。みんなで笑っていい雰囲気になった。今のところ、ゆみ子は大丈夫。俺は、心境、複雑。凄い嫉妬心なんだけど、すでにビンビンに立っている。
「せっかくやから。」
って言いながら、AとBが俺を押しのけて、両側からゆみ子の横に座った。
「え〜。」
っと言いながら、ゆみ子が俺のほうを見ている。だけど拒否の合図じゃない。拒否の時は、「じゃ、帰ろうか」が合言葉になっている。俺は、
「おいおい。」
って言いながら、ゆみ子の後ろに回りこみ、後ろからゆみ子を抱えて座った。
「おっぱい、触ってみてもええ?」
Aが、俺とゆみ子に許可を求めてきた。
「どうする、ゆみ子?」
と聞くと、ゆみ子はかるくうなずいた。
「いいぞ。」
すると、右側からAの手がゆみ子の胸に伸びてきた。
「ほんとだ、まじで大きい。」
Aが喜びの声をあげた。自分の女が、自分の抱えている目の前で、他の男に胸を触られている。その現実に、ものすごい興奮と嫉妬心を覚えている。ゆみ子はバージンだったので、俺以外の男に胸を触られたことはない。その聖域が犯された。くやしい。けど、なんで俺、こんなに興奮してるんやろう。やめたいともまったく思わない。
 そうこうしているうちに、AとB、4本の手がゆみ子を愛撫しはじめた。
「気持ちいいの?」
とゆみ子に耳元で聞いた。
「ごめんね。だけど、気持ちいい。」
そうして、少しずつ体をよじらせはじめるゆみ子。
「ゆみ子ちゃんも、俺達の握ってよ。」
またAが話しかけてきた。
「いいのかなあ?」
ってゆみ子が、俺に許可を求めてきた。
「いいよ。」
って答えると、俺の腕を掴んでいたゆみ子の手が離れ、左右に広がっていった。
「あっ。もう起ってる。」
そういいながら、ゆみ子の両腕がゆっくり上下に動き始めた。
 まだ、AとBは胸を中心に攻めているようだ。下には、まだ来ていない。少し離れたところには、知らない人たちが同じ湯船に入っている。ゆみ子の小さな喘ぎ声は、流れ出るかけ湯の音にかき消されている。
 するとBの手が下に下りいった。その手が止まると同時くらいに、
「あっ・・」
とゆみ子の口から声が漏れた。その声に刺激され、AとBはゆみ子の愛撫を続ける。ゆみ子は、たまに腰を浮かせそうになるのを必死にこらえながら、陶酔している。下に手を伸ばしてみると、他の男の指が、確かにゆみ子の中に入っていた。そして、その指がさらに奥へいこうとしている。その間も、ゆみ子の腕は上下に動きつづけている。
 Aがゆっくり立ち上がると、ゆみ子の手がしっかりAの男根を握り、上下に動かす様子がうっすらと見える。すると、Bも立ち上がったので、ゆみ子の両手が2人の男根を刺激する様子がぼんやり見える。
 ゆみ子は膝立ちになって振り返り、
「いい?」
って俺に聞いてきた。おれがうなずくと、ゆみ子は握っていたAをゆっくり咥え始めた。
 AとBの左右の肉棒を交互に咥えながら奉仕する俺のゆみ子。こんな光景はAVでしか見たことが無い。今、目の前で。それもゆみ子が。
「いいのかな、こんなことさせて。」
って何度も思った。しばらく奉仕させると、AとBはゆみ子を湯船に座らせた。そして、最初みたいに、ゆみ子が俺に背中を預ける形になった。俺はゆみ子を抱きしめ、
「大丈夫?」
って聞くと、
「うん。」
って、かわいい声で答えた。その間に、AとBはコンドームをつけているのがわかった。俺は、まだ悩んでいる。
「今日は、ここでやめておく?」
って聞くと、
「う〜ん・・・」
って、はっきりしないゆみ子の返事。これは、このまま続けたいという意味以外のなにものでもない。どうやら順番が決まったらしく、Aが先に、俺とゆみ子の正面にやってきた。
「ゆみ子ちゃん、脚、開いてくれる?」
すると、俺の許可を求めることも無く、ゆみ子の脚がゆっくりと、大きく左右に開いた。
「止めるならいまのうち。」
と、何度も自分に問いかけた。だけど、「やめる」の一言がでてこない。迷っているうちに、Aは前に進み、大きく開いたゆみ子の膝を抱え、自分の腰を、ゆみ子の足の間に入れた。そして、一段と深く、ゆみ子の中に入っていった。
 その瞬間、ゆみ子の体がビクッと反応した。たった今、俺の腕の中で、俺のゆみ子が他の男を受け入れてしまった。痛切な後悔の念。胸が締めつけられる。だけど、もう、全てが手遅れ。今さら止めても、この現実は変わらない。
 湯船の中で、Aがゆっくり腰を動かし始めた。その衝撃がゆみ子の体を通じて、俺の胸のあたりに伝わってくる。
「んっ、んっ・・」
とAの腰の動きに合わせて、ゆみ子の喘ぎ声が漏れる。
「ごめん。。。」
ゆみ子が、小さな声でつぶやいた。無意識的に出たものか俺にはわからない。
「もう・・・もう、いきそうなの。。。」
ってゆみ子が続けた。それを聞いたAは、
「まだ、あかんよ。」
と言って、ピストンをやめ、ゆみ子を俺の手から引き離した。そして座位の形で繋がりなおし、ゆみ子の大きな胸を口で攻め始めた。ゆみ子の背後からBが近寄り、後ろからAの攻撃をサポートする。攻めらながらゆみ子は、
「ごめんね、ごめんね。。。」
と何度も繰り返している。
 引き離されたとはいっても、ゆみ子は目の前のすぐ手の届くところにいる。だけど2人の男に挟まれ、その上、その男達を体で受け入れている。接合部こそ湯船の下で見えないが、時々漏れてくるゆみ子の喘ぎ声が、その意味を俺にしらしめる。俺だけしか知らなかったゆみ子が・・・
 ゆみ子がいきそうなそぶりを見せると、腰の動きをAは抑える。そして手でゆみ子の胸を鷲掴みにしたりしながら攻めつづける。
「今度は、俺。」
と言いながら、Bがゆみ子を抱えあげ、自分の方に向かせた。そして、座位でゆみ子とつながる。すでに力なくふにゃふにゃになってしまったゆみ子は、Bの肩にもたれかかっている。今度は後ろから、Aがゆみ子の胸を揉む。
「もう・・・いかせて・・・お願い。。。」
ゆみ子の切ない声が、かけ湯の音にかき消されそうになる。
「おい、お前がいかせてやれよ。」
とAが俺に声をかけてきた。しかし、なんとしたことか。あまりのショックに俺のジュニアは元気をなくしている。Bが挿入したまま、ゆみ子を抱え、俺にゆみ子の体を預けてきた。ふたたび後ろからゆみ子を抱える形になった俺に、
「ごめんね。。。」
と繰り返すゆみ子。
 Bは自分自身をゆみ子からはずし、俺に促した。だけど、俺の分身は、いっこうに元気にならない。攻められ、体の力が抜け気味のゆみ子が振り返り、俺の分身を握った。
「ごめんね。やっぱり、やめとけばよかったかなあ。」
そう言いながら、ゆみ子がしがみついてきた。さっきまで、他の男に吸われた大きな胸が、俺の胸に当たった。それでも、俺の分身はしょげたままだ。
「とりあえず、今日は帰ろっか。」
ゆみ子がそういってくれたとき、何だかとても嬉しかった。ゆみ子が、かわいくてかわいくて、しっかり抱きしめた。しかし、結局誰も絶頂に達することなく、なんだかみんな欲求不満のまま帰途についた。
 帰りの車中、Bが運転、Aが助手席、後ろに俺とゆみ子が座った。しばらくのあいだ、みんな黙っていた。すると突然、ゆみ子が泣き出した。
「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」
何度も俺に謝りながら、俺の肩で泣いていた。さっきの衝撃的な湯船の光景が、また頭の中をよぎった。
 すると、なんと俺の分身が元気になってきた。
「ゆみ子、ここでしよう。」
そういって、俺はゆみ子のTシャツをめくりあげた。ゆみ子は、なにも抵抗しなかった。それどころか、自分からジーンズとショーツを脱いだ。そのあと、俺のズボンも脱がせて、俺の元気になった分身を掴んだ。それを、そのまま座位の形で自分の秘部にあてがった。そして、ゆっくり腰を沈めた。
「ああっー」
俺が入れるとき、ゆみ子は必ず眉間にしわを寄せ、悶絶の表情を浮かべる。もう、露天風呂ではなく車内なので、他の人を気にする必要はない。AもBもすでに体を合わせた仲だし。ゆみ子は自分を押さえることなく、腰を激しく上下させ、喘ぎ声を漏らす。俺はゆみ子の胸を激しく掴み、吸った。いつもやるように、耳を軽く噛んだりしてあげた。
 ゆみ子を突き上げながら、俺はBに車を止めさせた。そしてAに後部座席に来るように促した。路肩に急停車し、Aが後部座席に踊りこんできた。
「10分交代で運転しよう。家に着くまで、ゆみ子を攻めつづける。」
そうBに言って、車を発進させた。その後部座席で、俺とゆみ子、Aが素っ裸になった。ゆみ子はAに背中をあずけ、俺の攻めを受けてくれている。
「大好き、大好き。。。」
とゆみ子が繰り返し叫ぶ。その口を、Aが自分の唇で塞いだ。
「くそー」
っと俺は叫びながら、ゆみ子を激しく攻める。口を塞がれながら、ゆみ子は全身を硬直させ始めた。もうすぐいってしまう、俺も。そう思った瞬間、ゆみ子もあそこをひくつかせ、いきそうになった。
「まだ、まだ、あかんよ。」
とAが言い、ゆみ子の体を引き上げた。それで、俺の分身は、ゆみ子から抜けてしまった。そしてAは、力の抜けたゆみ子を自分の膝の上に抱えあげた。そして背面座位の形で、ゆみ子とつながった。
「あ、あ〜あ。」
声にならないゆみ子のうめき声が車内に響いた。俺はゆみ子の頭を掴み、俺の分身を咥えさせるよう頭を下げさせた。それに合わせて、Aは後背位に変化させた。
 なぜか、ゆみ子をいかさずに可愛がる協定みたいなものができた。ゆみ子がいきそうになると、体位を変えたり、交代に挿入しながら攻めつづけた。
「もういかせて、お願い。」
何度もゆみ子が声を漏らしたけど、完全無視。
 すると車が停車し、Bが車から降りた。俺は裸のまま車を降り、運転席に移った。今度はAとBが交代でゆみ子を攻めつづける。バックミラーには、2人と男に交代に攻められるゆみ子のなまめかしい肢体が映っている。Aを咥えながらBに突かれるゆみ子。10分が長い。
「俺が運転している間に、ゆみ子がいったらどうしよう」
なんて、変な心配するようになった。
「ゆみ子、絶対いっちゃだめだからな。」
ゆみ子はAを咥えながらうなずいている。
「B、いかしちゃおうや。」
とAが意地悪いことを言う。それに合わせて、Bの突きが速くなる。ゆみ子のおしりとBの腰がぶつかる音が車内に響く。
「やべえ、俺がやべえ。」
Bがそう言いながら、ゆみ子の中で勝手に果ててしまった。
「おい、B、なにしとん!」
Aに突っ込みを入れられ、果てたBはゆみ子から分身を抜き出した。そしてティッシュととって、使用済みコンドームの処理を始めた。Aを咥えていたゆみ子も、顔を上げ、にっこり笑っている。Aはそのまま、ゆみ子を自分の膝の上に誘い、座位の形で深くしっかりつながった。Aの攻撃はやばそうだ。もうゆみ子は限界だろう。
「絶対ダメだからな。」
と念を押すと、
「がんばるね、自信ないけど・・・」
と息を弾ませながらゆみ子が答えた。また、ゆみ子はAに唇を塞がれ、舌を絡ませながら、切ない喘ぎ声をあげはじめた。
 車の中が、汗と愛液と精液の臭いで満たされた。ちょっと回復したBが、ゆみ子の背筋を舐め始めた。
「もうだめ、いっちゃう、いっちゃう。」
ゆみ子が力なくつぶやく。今度はAも動きを止めない。ゆみ子の腰のくびれをしっかり掴みながら、ゆっくり突き上げを繰り返す。
「あっ、あっ、あ〜。」
「もう、いく〜。」
ゆみ子が、頭を左右に振りはじめる。
 実は、その後、部屋に戻り、4人でシャワーを浴びて、今度は4人でベッドでやっちゃいました。気がつくと、朝を過ぎ、昼になっていましたが、俺ら3人は交代でゆみ子を攻めつづけました。ただ、やるだけじゃなく、黒いビキニやスーツに着替えさせたりしながら楽しみました。
 また性の修羅場になりだしたのは、ゆみ子が黒いビキニに着替えた後でした。ゆみ子が黒いビキニをつけたまま騎乗位で俺に乗っかってきて、その揺れる胸を見てAもBも興奮しちゃったみたいです。
 ゆみ子のあそこが痛くならないか心配だったけど、買ってきたローションを使いながらコンドームを使っていたせいもあって、かなり長時間攻めたのにゆみ子はしっかり快感を味わっていました。こうして僕らのすわっぱー人生が始まったわけです。ゆみ子、お疲れさまでした。





関連記事

テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

コメントの投稿

非公開コメント

Profile

ジュンイチロウさん

Author:ジュンイチロウさん
「寝取られ」の快楽を、いや「寝取らせ」というのだろうか、そんな快楽の波間をゆらゆらと漂っていたい。愛するあなたとともに。愛すべきあなたたちとともに。

カテゴリ
最新記事
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。